自宅にロフトを作れないので、ロフト気分だけでも味わおう

空

一人暮らし賃貸

一人暮らし歴10年目。
現在の家が引っ越すこと3回目の家になります。

一人暮らしの最初の頃は家の選び方もわからずとりあえず住めればいいというようなものでした。

1回目の家
アパート
家賃⇒4万3000円
間取り⇒1K(六畳)、ユニットバス
駅徒歩⇒15分
環境⇒コンビニ5分、病院1分、交番1分、スーパー15分
セキュリティー⇒なし
住んだ歴⇒2年

急な坂道が多く坂を一番上まで登りきったところに住んでいました。
駅から遠いのと収納が少なかったのが気になったポイントでした。
バスがないと不便なところでした。

2回目の家
マンション
家賃⇒5万5000円
間取り⇒1K(六畳)、ユニットバス
駅徒歩⇒7分
環境⇒コンビニ10分、スーパー10分
セキュリティー⇒オートロック
住んだ歴⇒4年

坂がなかったのと駅から前より近くなったので生活がとても楽になりました。
繁華街の近くだったこともあり便利でした。

3回目の家
マンション
家賃⇒9万円
間取り⇒1K(8・5畳)、バストイレ別
駅徒歩⇒1分
環境⇒スーパー5分、コンビニ1分、飲食店1分
セキュリティー⇒オートロック
住んだ歴⇒4年

駅から近くの分譲賃貸住宅で繁華街の目の前なのでとにかく何をするにも便利です。
家賃が1Kの割には高いのとフローリングが白で掃除が大変なこと以外は文句がひとつもありません。

三回引っ越した結果⇒駅から近くが一番便利

マンスリーマンションでは、ホテルなどは違い普通の生活が送れます。マンスリーマンション京都市では一か月だけではなく一週間のプランもあるので自分に合う方が選べるようになっています。

住宅建築用土地購入の注意点

新築住宅を建てたい!と思った時にまず考えないといけないことが「どこに住むか」ということではないでしょうか。街並みや地域性、治安の問題など色々と検討しないといけないことがあるとは思いますが、その中でも見落としやすいけどとても重要な要素について述べたいと思います。
上記の検討事項をクリアして、土地を購入すれば次はどのような家を建てるか。を考えることと思います。しかし、その土地によって建てられる家に様々な制限がかかってくることがあるのです。例えば、購入した土地が「風致地区」の指定のある場所だったとしましょう。
地方自治体によって制限の内容は色々変わりますが、まず1番制限されるのが建物の「壁面後退距離」です。簡単に説明すると、道路やお隣さんの敷地との境界線から、1.5m~1.8mの距離をあけて、家を建てないといけなくなってしまうのです。できれば敷地いっぱいに家を建てたいと考えると思いますが、それができなくなってしまうのです。そして、次に外観の色まで規制されています。たまに見かける黄色や緑のカラフルな色はもちろん、場所によってはシックな黒も規制される場合もあります。それに加え、「緑化率」という敷地面積の何%には必ず植木を植えないといけない。という規制まであるのです。
規制のある地域地区の中でも特に規制の厳しい風致地区を例に挙げましたが、土地を購入される際は、ぜひ一度購入予定の土地にどのような制限がかかるかを確認することをオススメ致します。

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